ご挨拶

ご挨拶

東京都認定がん診療病院として、
地域を支える幅広い医療を
提供しています。

院長ご挨拶

国際医療福祉大学三田病院
院長 宮崎 勝

国際医療福祉大学三田病院は当時の東京専売公社病院を継承して平成17年3月より診療を開始しています。平成24年2月に新病院としてリニューアルオープンし、地域密着の医療施設として東京都の二次救急医療機関としての指定も受け、現在高度急性期病院として機能してきており多くの皆様方から厚い信頼を頂いております。

本院では高度専門的な医療技術を有する多くの医療人を要し、患者様には最高レベルの医療を提供させていただいております。昨年度には、本邦でまだ17病院施設しか取得されていない国際的病院機能評価である J C I 認証を取得させていただきました。これを契機に今後更に本院で勤務する全ての医療スタッフが一丸となって患者様中心の高レベルの医療を提供していきたいと願っています。

思いやりのある最高レベル医療を提供する我々プロの医療人チームの一員に加わってくれる情熱を持った多くの看護職員の方々を是非歓迎したいと思います。

看護部長ご挨拶

国際医療福祉大学三田病院
看護部長 小松﨑 知子

国際医療福祉大学三田病院の看護職員は「温かな心のこもった看護を提供します」の理念のもと、患者様の心に寄り添い、患者様自身の力を引き出し、高め、支える看護を提供しています。

あらゆる分野で活躍できる主体性・自律性を持った専門職業人としての成長を支援するために、ラダー制度を取り入れた能力開発プログラムで現任教育を実施しています。

また、近隣にある国際福祉大学大学院に進学する支援体制も整備され、様々な分野でキャリアアップが図れる環境にあります。特定行為に関する高い実践能力を有する看護師や認定看護師が、チーム医療の中核として活躍し、看護の質を高める役割を果たしています。

充実した医療機器と優れた技術を有する医療チームのスタッフと共に働き、学ぶことで看護の力と人間性に磨きをかけ、理想の看護師像を目指して夢をかなえたい皆様を応援します。

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