先輩の声

柳川リハビリテーション病院

回復期リハビリテーション病棟 O.Mさん(2018年入職)

患者様の思いに寄り添った看護の大切さを学べます

回復期リハビリテーション病棟は、患者様が元気に退院される姿をみることができる病棟です。患者様やご家族の思いに寄り添った看護を提供することの大切さを学びながら、患者様とリハビリテーションを行い、回復していく過程を一緒に喜べることを嬉しく感じています。また、困った時や悩んだ時には、すぐに相談に乗ってくださる優しい先輩方に囲まれ、多職種との連携も多く、とても働きやすい職場です。

回復期リハビリテーション病棟 M.Yさん(2018年入職)

先輩方にも恵まれとても働きやすい職場環境です

回復期リハビリテーション病棟は、リハビリテーションだけでなく、病棟ナースも看護師の回復に向けて病棟訓練を行っています。患者様の回復力には驚きや喜びを感じ、看護の喜びを感じます。先輩方は、困っていることがあるとやさしく声をかけてくださり、相談にも乗ってくださるので、とても働きやすい職場環境です。

一般病棟 S.Aさん(2015年入職)

さまざまな経験を通して自己成長できる職場環境です

3階病棟は、手術を受ける患者様や内科の患者様、亜急性期から回復期まで幅広くさまざまな経験をすることができる病棟です。患者様のために何ができるかを日々考え、患者様の笑顔に喜びを感じながら働くことができています。病棟スタッフの方にも恵まれ、何でも相談しやすく自己成長できる職場環境です。今後は患者様の思いに寄り添える看護師を目指していきます。

手術室 N.Yさん(2008年入職)

子育てを両立させながら、充実して仕事ができています

当院はクラス100のクリーンルーム手術室を備え、人工関節置換手術を積極的に行っています。基礎看護だけではなく手術室看護という特殊で専門性の高い分野について学ぶ事ができます。出産後より手術室へ配属となり、子どもの成長に応じ配置転換や業務内容を調節してもらい復帰後の仕事と子育ての両立など師長をはじめ周りのスタッフに支えてもらいながら毎日、充実して仕事をすることができています。

回復期リハビリテーション病棟主任
回復期リハビリテーション病棟協会認定 回復期リハビリテーション看護師  N.Kさん(2006年入職)

患者様が回復していく喜びを通して看護から生まれる感動を伝えています

回復期リハビリテーション病棟では、患者様の機能回復を手助けしながら、その人らしい生活に近づけようと日々の看護を行っています。また多職種と協働しリハビリテーションを進める中で、徐々に回復していく喜びを患者様と共に感じています。その体験をスタッフと分かち合い看護から生まれる感動を伝えています。

教育担当 副師長 M.Yさん(2003年入職)

安心して教育を受けられる環境を整えています

現場に繋がる教育研修プログラムの充実、看護職員への教育支援を行っています。新人看護師へは、より良い職場環境を整える体制作り、メンタルサポート支援を行っています。レベル別研修と役割別研修は勤務時間内に行い、安心して教育を受けられる環境を整えています。皆さんに感じてほしいのが「看護師になってよかった」「看護の仕事って素晴らしい」という気持ちです。日々の体験を通して看護の意義ややりがいを感じていただきたいと考えています。

神経難病病棟主任 感染管理認定看護師 S.Mさん(1998年入職)

さまざまなスキルアップへの扉があるのが当グループの強み

看護師として行き止まりを感じている時に、国際医療福祉大学九州生涯教育センターの認定看護師教育課程「感染管理」で学ぶという、スペシャリストへの扉に巡り合うことができました。師長やスタッフが快く応援してくれ、看護部長はじめ多くの方の理解と協力を得て、半年間、安心して勉学に励むことができました。身近にさまざまなスキルアップへの扉があり、また力強い支援があることが、当グループの強みだと思います。

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